映像事例2-③
岩泉町 広域的な洪水被害状況の把握(01'56'')

初期の段階で一定エリア内の被災状況の把握を目的とした撮影として、高度の取り方も含めて非常に良い。流木等の堆積物や建物等の被害状況がよくわかる。

進行方向横向きの映像が途中入っている。これは、見やすさの点では進行方向の映像が良いが、できるだけ短時間で対象エリアをカバーした撮影をするためには合理的である。